電子納品作成
東北管内No.1の実績!~各発注機関の電子納品でお悩みの方は、北村技術へ~
電子納品は、土木工事はもとより電気通信、機械設備、建築(営繕)、港湾、設計、測量業務などあらゆる工程(業種)に関わります。このあらゆる工程に対し、弊社の経験豊富でCALS/ECに精通した技術者が迅速に分かりやすく、対応・サポートします。
国土交通省、農林水産省(農政局)、防衛施設局、日本水道事業団(JS)、鉄道・運輸機構(JRTT)、東日本高速道路(NEXCO)、県市町村の工事に完全対応した電子納品作成支援サービスを展開し、東北管内でNo.1の実績を誇っております。
電子納品とは
電子納品とは、『調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品すること』を指します。
平成22年11月より、土木工事における受注者・発注者の業務効率化実施要領により、発注者の監督・検査および受注者の業務効率化を図るため、見直しが図られました。
これまでのように、単に電子化したファイルを1枚の媒体に納めるだけではなく、様々な規定に従って、ファイル名やフォーマット、フォルダ階層を作成する必要があります。
弊社では、受注されたお客様との事前協議から完成後の検査、納品、さらに技術指導、ソフト販売まで、
電子納品に関する総合的なサービスを展開いたします。
電子納品を作成している時間や予算が無いという方に作成支援を行っております。
東北はもとより北海道、北関東からのご相談にもすばやく対応いたします。
事前協議
電子納品および電子検査を円滑に行うためには、工事着手時の事前協議が重要になります。
弊社の経験豊富でCALS/ECに精通した技術者は、お客様の事前協議をサポートし、立ち会いもいたします。ぜひご相談ください。
写真管理も支援します。遠隔地からでもお気軽にご相談ください!
電子納品を作成する際、手間になるのが現場写真の管理。膨大な量の画像データを日常業務の合間に整理するのは、時間と労力を必要とします。
弊社の写真管理遠隔支援サービスでは、お客様の現場事務所のパソコンをベースに、作業を代行いたします。
弊社のパソコンにソフトをインストールしたりデータを移したりするわけではありません。セキュリティも万全なのでご安心ください。
現場に精通した弊社の技術者が管理いたしますので、お客様の作業時間と労力を割く手間が省けます。お気軽にご相談ください。
いかなる発注機関の電子納品についても支援いたします!
弊社では、国交省をはじめ防衛省、農水省、日本下水道事業団(JS)、鉄道・運輸機構(JRTT)などの技術資料作成業務、電子ファイリングも多数実績があり、経験豊富なスタッフがコスト縮減、納期短縮、品質向上に取り組んでおります。
ほか、どんな機関から発注された電子納品作成業務でも、弊社にご相談頂ければ迅速にお手伝いさせて頂きます。
どうぞ、電子納品のことなら弊社まで何でもご相談ください!
さらに次世代CALS研究会では、電子納品についての説明会・勉強会を開催。
ご相談頂ければどこへでもすぐに伺います。
配布している資料も分かりやすいと大評判! ぜひ次世代CALS研究会にご相談ください。
電子納品作成についてのお問い合わせはこちら
『電子納品ってなに?』『情報化施工に対応したい』『MMSを使ってみたい!』 そんな業界最先端へのニーズを適えるために、私たちが手助けさせて頂きます。 土日祝日も対応!お電話でもお問い合わせください。Tel:0172-31-5655 お気軽にお問い合わせください。
- 私たちが対応いたします
- 成田匤幸(設計課長代理)
- 福士幹雄(技術部長)
- 福士裕彰(土木・CALS総括主任)
- 須藤早登子(土木・CALS)
- 小俣由香里(CALS)
北村技術は青森県の『地球にやさしい青森県推進事業所』に登録されています。