工事情報共有システム(ASP)活用支援

工事情報共有システム(ASP)を導入することで、受注者・発注者間の業務効率の大きな改善が期待されます。北村技術では『土木工事情報共有システム活用ガイドライン』平成22年度9月版に則り、建設業界における工事情報共有システムの活用推進の支援を積極的に行っています。

工事情報共有システム導入によるメリット

弊社では、ASP(アプリケーションサービスプロバイダ)方式を用いた工事情報共有システムの活用に向けた支援を、積極的に行っています。
CALS/ECにおける情報共有とは、公共事業の各段階において、受発注者および関係機関が必要とする情報を、 インターネットを介して関係者間で電子的に共有し相互に活用することを指します。

工事情報共有システム概念図 

受注者・発注者間の効率的な情報交換の積極的な支援

情報共有システムの利活用によりペーパーレス化が進み、受注者と発注者間の情報交換が迅速かつ容易となります。 これによって時間的・経費的なロスの削減も可能となり、施工管理全体の効率アップを図ることができるようになります。

弊社では『土木工事情報共有システム活用ガイドライン』平成22年度9月版に基づき、以下の支援を積極的に行うことで、 土木工事情報共有システム活用が業界全体で推進されるためのお手伝いを致します。

  • 工事施工中における利用支援
  • 検査における利用支援
  • 電子成果品作成支援・・・など、まずはお問い合わせください。

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『電子納品ってなに?』『情報化施工に対応したい』『MMSを使ってみたい!』 そんな業界最先端へのニーズを適えるために、私たちが手助けさせて頂きます。 土日祝日も対応!お電話でもお問い合わせください。Tel:0172-31-5655 お気軽にお問い合わせください。

私たちが対応いたします
成田匤幸(設計課長代理)
福士幹雄(技術部長)
福士裕彰(土木・CALS総括主任)
須藤早登子(土木・CALS)
小俣由香里(CALS)

他に困ったことがあっても大丈夫。ご要望に合わせて支援いたします。

土木設計(照査)・各種調査・申請業務

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