工事情報共有システム(ASP)導入、運用支援
CALS/ECの中でも最も普及・整備・運用が遅れているとされている工事施工段階における「工事情報共有システム(ASP)について、国土交通省アクションプログラム2008」目標2で現状の課題とその目標が記載されています。情報共有システムの利活用により、受発注者間のコミュニケーションの円滑化を図るため、
導入・運用においてスキル不足解消・支援サポートや、普及促進、運用のありかた等を追求していきます。

全国どこでもネットワークでサポートOK

道路管理者の求める完成度の正しい成果品を作成します。弊社は、試作段階からのノウハウを活かし、皆様のサポートを心がけています。
全国ネットワーク次世代CALS研究会が、全国レベルでお客様を完全サポートいたします。
カテゴリー/電子納品他・道路工事完成図等/CALS事業 : 道路工事完成図等作成要領 / 電子納品作成 / 道路施設基本データ / 情報化施工技術支援 / 工事情報共有システム(ASP)導入、運用支援
CALSに精通した土木技術者が運用支援サポートいたします。
技術部長 福士幹雄/ 設計課長代理 成田匡幸/ 土木CALS主任 福士裕彰/ CALS主任 佐藤徹哉
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