経験と技術が活きる、土木技術者による丁張設置!

2020.02.19

正確に、そして丁寧かつ迅速な工事丁張
・後の工程の基準となるため、より正確さが求められる「丁張り」。
弊社では、測量で出された設計値を基に、現場経験の豊富な土木技術者がその現場の状況に合った丁張りを設置いたします。
現場の立場に立って
・建設工程のICT化に伴い、近い将来必要なくなる可能性がある工事丁張。ただ、現実まだ現場では丁張を設置する場合がほとんどです。これまで培った技術と経験を活かし、また次の工程も考慮し、責任を持って現場の立場に立った丁張を設置いたします。

今回のミッション
早急に丁張り設置せよ。
必要なもの。
1. やる気・・・やる気はあるけど、やる気で丁張りは設置できません。
2. 計画図・・・バーチ無し(ラッキー)計算はできます。
3. 電卓・・・・プラス測点の計算、ちなみに、当社社長いわく、停電の場いPC  使えないで現場が出来ななら、それは、技術者じゃねー、技術者ではありません、2回言った。
4. 光波測距義・・・ポイント出し・高さ出し(使用目的に応じてレベ使用)ご要望によりトランシットと高巻き尺でも可。
5. 水平器・コンベックス・・・893㎜下がり、
6. スラント・・・そのポイントから1割5分で法丁張りだ、(計画と通り)

7. 目視確認・・・・直線部通りOK、曲線部いい感じ。
あら、あら完成形見えましたね、後は、どの様にでもご調理お願いいたします。

八戸測量設計 とゆかいな仲間達(小野)

本線以外の丁張設置のご要望お待ちしております。ご要望により、トランシット、巻き尺を準備しお待ちしております。

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