ドローン飛行における主要な規制

2026.01.05

本年もよろしくお願いいたします

最近の現場をご紹介

 

測量士(兼二等無人航空操縦士)、運行管理者(有資格者)、

測量士(兼監視員)、監視員、作業班長(兼測量士)

 

元請様も体制確認 当然法令順守必須

元請様交えて、作業手順の確認

基準点の点検

勿論器械検定済、点検者は測量士(実務経験15年以上)

本日、安全に飛行できるか、風速確認、元請け様立会の元、機体の確認ヨシ

テストフライトで確認

無事テストフライト終了、本フライトに向けて機体確認

連日のフライトに備えて、操縦者(有資格者)も2名体制(交代)

本日操縦士Kさん、補助員Oさん

無人航空機について様々な規制がありますが、

我々建設会社様はじめ、現場で測量(ドローンによる)をさせていただくためには5大規則のうち

その他の法律

測量法の順守は必須です

 

全てはお客様のために

 

弊社ドローンスタッフは有資格者、保有器械すべて自社保有、

賠償保険、キャリアップシステム協力会社はじめ全スタッフ登録済

 

2026年、皆さまの現場がウマくいきますよう支援させていただきます

 

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