昨日のニュースの小さな記事ですが今の若者たちは自分が一番大切なのか?子供は作るが育てることができない?自分たちが親の育てられたのに?自分の子供への愛情が持てないのか?面倒を見れないのか?・・・だったら子供を作るなよって言いたい!!本当にわが子が好きなんでしょうか?
子供でも動物でも・・・愛情って・・・なんだろう???・・・それは犠牲心ではないだろうか?愛する人のために自分の何かを犠牲にする心・・・たとえば飼い犬・飼い猫がそうです・・・飼い主が旅行に行くから邪魔だとか?動物病院に預ける打とか都合のいいときだけ側において都合がわるなれば他に預ける?これは動物に対する愛情が無い証です・・・本当の愛情は動物のために・・・動物と一緒に暮らすこと側に居ることではないでしょうか?子供であればもちろんわが子です、それをオムツも替えない、食事も適当、寝がいりもさせない床ずれまである?こいつらは人間の皮をかぶった悪魔でしかない?この親たちはどんな育ちをしてきたんだろう?どんな親に育てられたのだろう?疑問は多く奥の深い事件ではないでしょうか?
子供がほしくてもできない夫婦もいる・子供が嫌いなのにぽこぽこできる夫婦も居る世の中うまくいきませんね社会が壊れているような気がします、私は自宅に捨て猫・野良猫を飼っていますが近所の心無い人たちが子猫を車庫においていく(捨てていく)・・・黙って見過ごすわけには行きませんよ・・・みんな同じ地球に生きる生き物でしょうが?だから出張の時は家政婦さんにお金を払って食事の面倒を見てもらっています、仕事以外では外出もしませんもちろん旅行もしません・・・だって・・・猫たちと言う家族がたくさん居ますから。人間が他の動物よりも偉いなんておかしいです、すべての生き物は共存共栄すべきです。ましてや人間の親がわが子を育てない・・・他の生き物ではありえません・・・人間が最低の恩知らず・・・わたしが何を言っても世の中が(若者)が変わるわけが無いのですが?・・・・この事件はわが子供たち(娘2人・息子1人)も同様ですね?
個人と言うものが強すぎて人間同士のつながりすらなくなっている時代こそ『思いやり』『気配り』『他利主義』『気遣う心』『相手の立場』 などを考える社員を育てましょう・・・全国の社長さん部課長さん・・・他人に優しい人づくり・・・技術よりも利益よりも何よりも大切なのが『心』かな?北村達雄












































今年もまた盲導犬クラブが届きました!長年に渡り弊社は盲導犬協会への寄付活動してまいりました。今年も全国の目の不自由な方のために募金活動・支援物品購入等の小さなボランティア活動を行ってまいります。盲導犬一頭を育成する費用は人権費一年分と同じと聞いています?が何とか弊社でも一頭を育てるくらいの支援活動をしたいと思います。興味のある方は盲導犬協会へアクセスしてみてはいかがでしょうか・・・・北村・・・頑張ろう東北!頑張ろう盲導犬協会!広げよう支援の輪!






北村技術は青森県の「地球にやさしい青森県推進事業所」に登録されています。